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第3回
02/01

Lifenote

2月1日  第3回イベント開講

〜組織を越えてやりたいことでつながる輪〜

コンピュータとインターネットの発達によって様々な仕事が合理化され、

人間が不要になっていく「テクノロジー失業」の問題が将来さわがれるだろうと言われていています。

 

そんな中、残りやすい仕事は、

<人間の高度な創造力>、<判断力>、<コミュニケーション能力>などを活かす仕事か、

あるいは<直接身体を使い、パターン化されにくい状況に対処する仕事>であると言われています。

 

技術的スキルの提示も必要であるが、その前にその社会の中で

「ヒト」らしい働き方という観点を考える事は必要なことなのではないでしょうか。

 

参加者の皆様がこれから来るIT社会を自分事として捉え、
それぞれの特徴や課題を学び、ITを通じた自分らしい生き方について考える機会を提供します。

あなたは“IT”とどう付き合って行きますか?

【Lifenoteイベントの流れ】

 

プロジェクトピッチ

ソフトランディング

講演後にテーマに沿った

自分のやりたいアイディアを持っている講演者の方や一般の企画者の方に

アイディアピッチを行って頂きます。

 

 

アイディアピッチ後にその場で

興味のあるアイディアの所に行き、

プロジェクト発起人と一緒に

アイディア出し等を行います。

講演

 テーマに関する知識をつけるために、

毎回テーマの分野に対して、

著名な方を講演者としてお呼びし、

講演をして頂きます。

 

イベントでもしプロジェクトへの興味がわけば、プロジェクトへの参加意思を表明する事ができます。

第3回イベントテーマ:「ITと生き方」

日時:0201日(日) 1400分~1800

 

場所: 法政大学新一口坂校舎5501教室
              http://www.im.i.hosei.ac.jp/contact/access/

 

対象:社会人・大学生

 

費用:3000円(学生は2000円)

 

定員: 80名(応募者多数の場合は応募順とさせて頂きます)

 

応募締め切り:0125

 

当選発表:0126

【第3回  Lifenoteイベント 要項 】

 

〜 講演会 ゲスト 〜

インテル株式会社

取締役副社長

    宗像 義恵 氏 

1982年、インテルジャパン(現インテル)に入社し、管理本部情報システム部に配属。92年、マーケティング本部マーケティング・マネージャー、ソフトウェア技術部長、プラットフォーム技術マーケティング部長、組込型半導体製品マーケティング部長、戦略マーケティング部長などを兼任する。その後、コミュニケーション製品事業本部長、社長室長経営企画担当、事業開発本部長などを歴任し、094月より現職。

READYFOR株式会社

代表取締役

    米良はるか 氏 

20113月日本初のクラウドファンディングサービスREADYFOR?を立ち上げ、NPOやクリエイターに対してネット上で資金調達を可能にする仕組みを提供している。World Economic Forumグローバルシェイパーズ2011に選出され、日本人史上最年少でスイスで行われたダボス会議に参加。St.Gallen Symposium Leaders of Tomorrow、内閣府 国・行政のあり方懇談会 委員等国内外の会議に参加。20147月READYFOR株式会社 代表取締役に就任。

株式会社ループスコミュニケーションズ

代表取締役

    斎藤 徹 氏 

 19854月日本IBM株式会社入社、19912月株式会社フレックスファームを創業。2004年同社全株式を株式会社KSKに売却。20057月株式会社ループス・コミュニケーションズを創業し、ソーシャルメディアのビジネス活用に関するコンサルティング事業を幅広く展開。ソーシャルメディアの第一人者として、ソーシャルメディアのビジネス活用、透明な時代のビジネス改革を企業に提言している。講演回数は年間100回を超える。 「ソーシャルシフト 」など著作は多数。

〜 プロジェクトピッチ 登壇者と内容 〜

Lifenoteとは自分らしい幸せについて考える機会を増やすプロジェクトです。
現代版寺子屋として、社会や自分を見つめなおす場を提供し、生き方について考える習慣作りを促進します。

1000個の幸せ仮説を投稿してもらう事を目標とし、
「知って満足するだけでけでなく、自分独自の生き方について考えて行動に移す機会」を提供します。
それにより”生き方の多様性がある社会”を目指します。

*幸せ仮説(生き方の特定のテーマに関する参加者自身の考え)

<Lifenote>とは

(代表:町塚俊介)

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